第3回花田塾チャリティーセミナーに参加して

第1回は震災直後に新宿の教室にひっそりと集まって、みんなでTOEICの問題を解いて、みんなで花田先生のお気に入りの曲を聞いて、先行きの見えない不安な気持ちを抱えながら一体感を感じたセミナーでした。

第2回はプロデビュー直前のHUMMEREさんの講義に新しいことにチャレンジすることの素晴らしさと、それをさりげなくフォローしていた花田先生の優しさを感じたセミナーでした。

そして、第3回の今日のセミナーには大型連休のど真ん中にも関わらず、会場のキャパ一杯の参加者が集まり、HUMMERさん、神崎先生、TEX加藤さんが壇上に登りました。

会の最後、花田先生の「大切なのは続けていくことです」の言葉に胸が熱くなり、福島出身の編集者の方の「ありがとうございました」という心のこもった挨拶に思わず落涙してしまいました。

最高のチャリティーセミナーでした。

被災地の復興が進み、一日も早くもとの姿に戻ることを願っています。


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優子がOJiMに求められてもしなかった事とは?

ある模試のDPで面白い問題に出会いました。類題を作ってみたので、ちょっと解いてみて下さい。

【上の文章】
「優子ちゃん、
 月曜日のイベントだけど、受付番号は何番だった?あと、開始時刻は何時だっけ?。終わった後、軽く飲みにいかない? OJiM」

【下の文章】
「OJiMさん、
 私は2番です。終了時刻は20時ってなってました。遅くなりそうだから、また誘ってください。優子」

【設問】
What requested information did Yuko NOT include in her e-mail?
  優子が(OJiMから)要求されても書かなかった情報は何?

(A) 受付番号
(B) 開始時刻
(C) 終了時刻
(D) 会場名

<10:30追記有り>
<22:00追記有り>

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皿回しのようにPart5&6を回せ!!

以前はPart5&6の復習は、解いた問題数を増やすことを目標にしていました。繰り返し解いて完全に解けるようになったら、次々と新しい本に取り組んでいきました。倉庫の中に解き終えた問題集を積み重ねていくイメージですね。でも、しばらく寝かせてから解きなおすと、精度もスピードも落ちてしまっています。この程度の復習度合いだと、本番では使い物になりません。

今は、解ける問題数を増やすことを目標にしています。解けるとは、いつ解いてもPart5&6の1セット(52問)が15分以内に完答出来るという状態です。その状態を保つには、常にそのセットのメンテナンスの必要があります。解ける問題数を増やす程、メンテナンスは大変になってきます。1日(1回)にメンテナンスしなければならない量が増えてきますからね。解答スピードが落ちないように、常にどれかのセットをメンテナンスし続けなければなりません。ちょうど、皿回しのイメージで。

sara1.jpg


今は、20セットのメンテナンスが出来る状態にあります。これをやっておくと、テスト直前に20セット(1040問)の復習が割りと簡単に出来ます。徐々に問題数を増やしていって、常に50セットがくるくる廻っている状態を作り出せれば、かなりいい感じになるのではないかなと思っています。


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気になって仕方がない・・

韓国模試のシナゴンのホームページでこんなコンテンツを見つけました。

http://cafe.gilbut.co.kr/toeic/board/boardList.aspx?boardcode=TB00000001

shinagon1.jpg

「TOEICの必須情報」をクリックすると掲示板が現れます。

shinagon2.jpg

そこのタイトルが何とも気になるのでここに転記しておきます。
自動翻訳で読んでいるので一部変な日本語になっていますが、気になるのはそこではなく内容です。

パート7時間稼ぎの問題解く -ディレクティブはタイムセイバー
時間短縮のテクニックだと思うのですが、気になる・・

パート7時間稼ぎの問題解く -すべて知っている話を気づいたとして読んで
リサイクルに出会った場合の解き方でしょうか、気になる・・

答えは、どちらかだ -パート5、6
2択に絞り込むテクニックでしょうか、気になる・・

空白が必要なすべてのもの -パート5、6
空白の前後だけで解くためのテクニックでしょうか、気になる・・

TOEICのは、主語を注目していない。本当の実力は
先日、私が記事にしたPart2に関係があるのでしょうか、気になる・・

主語は文の所有者ではない。
意味深ですね、気になる・・

TOEICはフェアプレーしていない。
リサイクルのことでしょうか、韓国はリサイクル無しでしたっけ、気になる・・

TOEICに関する誤解から壊れてみましょう。
どんな誤解なのか、気になる・・

試験の日を恐れていないシナゴンTip!RC必須_8
どんなTipがあるの?しかも、シリーズ化されてる、気になる・・

パート3と4の質問は、すべての試験用紙に印刷されているにもかかわらず、再び音声で出力するのはなぜですか?
確かにそうなんですが、回答が気になる・・

TOEICのパート2は、あまりにもあっという間に過ぎていきます。
切ないつぶやきみたいですが、回答が気になる・・

TOEICのを出題する人は誰ですか?
それを聞いてどうしようとしているんでしょうか、気になる・・

TOEICの既出問題が入手してみるとTOEICのスコアも出てくるの?
おおっ、身も蓋も無い質問ですけど、、気になる・・

TOEICの大当たりの月VS乞食の月
公開テストの難易度が月によってそんなに差がありますか、気になる・・

自動翻訳がタイトルの部分にしか効かないので、回答はハングルのままなので読めないんですよ、気になる~

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脳は「先読み」しながら言語を理解をしている。

昨日はあまりにも興奮してしまい、内容の無い思わせぶりな記事を書いてしまってちょっと反省。でも、自分なりに理解して説明できるようになるにはしばらく時間がかかりそうです。なので、今日はほんのさわりだけ紹介しておきます。

講義の中で私が一番興奮したのは、リスニングの時、脳は「先読み」しながら言語を理解しているというところ。これは自分でもこれまで英語学習をしながらなんとなくそうじゃないかと思っていた事だったので、やっぱりそうだったのかと納得しました。

これを私なりの解釈で解説してみます。

公式問題集Vol.4 Part3のサンプル問題で以下の最初の話者のセリフです。

Do you know where the staff meeting is being held this morning?

これを文末のmorningまで聞き取ってから頭の中で文を再現させて、文構造を解析してから意味を理解したりはしないですよね。文頭から聞こえた単語の順番に、徐々に意味が分かっていくのです。では、どういうメカニズムで脳は理解をしていくのかと言うと、脳は文構造を先読みしながら理解をしていくのです。

Do you knowと聞こえた段階で、knowの目的語が来るだろうなと先読みをして、whereが聞こえた段階でこの後にはwhereに導かれた名詞節が来るだろうなと先読みをして、という具合にです。

こういう聴き方が出来ているからこそ、Part3&4のように話者が連続的に話しているのを遅れずに聞こえるのではないでしょうか。私の経験に照らし合わせてみると、L400くらいの時にはそういう聴き方が出来ていなかったような気がします。それが、L450を越える頃から少しずつそういう聴き方が出来るようになってきました。

講義では、文構造を先読みするという事だけを話されていましたが、コロケーションとか、コンテキストとか実際にはもっと様々な情報をもとに意味も先読みをしているのではないかと思います。

例えば、OJiMの優子に対するお決まりのセリフで、

Why don't you go out tonight?

というのがありますが、優子はWhy don' くらいで私のセリフを先読みしているのではないかなと。これはちょっと違いますね、失礼。

さて、話を元に戻すと、ではどうやったら文頭から順番に先読みしながら理解できるようになれるのでしょうか。どんなトレーニングを行えば継続的にリスニング力を高められるのでしょうか。その鍵は例のキモチを込めた音読なのではないかというのが私の仮説です。

では。


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ある言語学講座に参加して。

講義の最中に、興奮して、思わず席から立ち上がり大声で、

「そっ、それが聞きたかったんだ!」

と、叫びたくなるような内容でした。

これまで何度も紹介している、私の音読トレーニングをより効果的に改良するには、リスニングとはどんなメカニズムになっているのか、それをさらに突き詰めていくと、言語とは何だろうかという疑問に行着きました。

そのためには言語学とか脳科学の知識が必要で、何冊か入門書を読んだのですが、難解であったり、自分の知りたい領域とはかけ離れていたりして結局は良く分かりませんでした。

今日、講座に参加して、これまで自分が音読トレーニングをやりながら何となく考えていた仮説のいくつかは既に理論的にも、また実験でも検証済みであるという事が分かりました。それを聞いた瞬間に興奮し、もっと深く知りたいという知識欲が沸いてきました。

今回は初心者向けの内容だったので、更に専門的な講座に継続的に通って勉強してみることにしました。もちろん専門家を目指すのではなく、トーイッカーとして最新の言語学、脳科学の成果をTOEICに生かすにはどうするかという視点でです。お楽しみに。


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第179回TOEIC公開テスト 速報

Formは4JIC9(メジャー)でした。

1:易 2:易 3:普 4:普
5:易 6:普 7:普

【Part1】
難しい問題は無かったと思います。

【Part2】
最近、Part2が少しずつ難化してると思ってましたが、今回は以前のレベルに戻ったと感じました。

【Part3】【Part4】
ほとんどがお馴染みの場面と展開だったので、聞きやすかったです。
ただ、Part3の不動産屋が次に何する?は話者がハッキリと言っていなかった(と思う)ので、選択肢が選びにくかったです。

【Part5】
これが少し迷いましたが、全体的に易しめだったと思います。
which/whose
without/except

【Part6】
いつも通り、あまり印象がありません^^;

【Part7】
DPの開始が14:30、慎重に解いて終了は14:50でした。難しかった前回から比べると、かなり易化しましたが何問か迷いました。

SP最初のセットのfoodについて言えることは?

SP、食品受け入れの際に、しないことは?

DP、どの不動産が合っている?

残り時間で本文を読み直して、一応自分なりの根拠で正解を選びました。

【総括】
Readingが易しめだったで、1問もミスが許されない回でしょう。Part7をもう少し早めに駆け抜けて、見直し時間があと5分くらい欲しかったなと。

気が付いた事があれば、また追記します。

<18:30追記>
同じフォームだった花田先生と難易度評価が間逆でした(汗)
もちろん花田先生の方が正しくて、私のは当てになりません。

神崎先生の100回記念ラジオ聞いてます。
公開テストのあとはやっぱりこれが無いとですね。
神崎先生が一人でやるのは超初期の頃のスタイルですね。

<20:30追記>
Part1の会議室の写真はカーテンが正解ですか!?
間違えましたorz
椅子がコーナーに押しやられているにしました(泣)
「テーブルの角(コーナー)」だと勝手に判断しました...

<21:30追記>
先行詞 (    ) leases

空欄の前後だけを見ると、leaseは動詞で三単現のsが付いているように見えるので、正解は主格の関係代名詞を入れたくなります。私も最初はそう思いました。ところが、もう少し後ろまで見てみると、、、

先行詞 (    ) leases expire

leasesは名詞の複数形だったのですね。それが分かるとこの問題は、

先行詞 (    ) 名詞 動詞

のパターンなので、whoseが正解でOKでしょうか。


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第179回TOEIC公開テスト 当日

昨日は、模試をやってました。

Listening :2セット
Part5&6  :8セット
Part7   :2セット


以前は、テスト前日にはPart5の苦手な問題の復習にあてていましたが、前回から模試を使ったトレーニングに特化するようにしました。意識しているのは、解法の定着です。普段のトレーニングの中で気がついた解法の工夫が、本番で自然に出来るようにするのが目的です。

リスニングは今回も先読み方式で行きます。Part7はHUMMER式です。いずれの方式も前回の反省を踏まえて、自分なりのチューニングを加えて更に進化させた方式です。

本日受験される皆様、共に頑張りましょう!

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第178回TOEIC公開テストで試してみた事

3月の公開テストでは、自分にとって2つの新しい解法を試してみました。もちろん事前に模試を使って十分にトレーニングを積んでいるので、ぶっつけ本番ではありません。

1つはPart3&4での完全先読みです。音声が流れる前に設問、選択肢を読んでおき、問われているポイントを待ち構えるように聞いて、選択肢を同時に選ぶ解き方です。マークは3問まとめて塗りました。結果は満点でした。リスニング満点は通算10回目なので、これで先読み無し(後読み)で9回、先読みで1回満点を取ったことになります。

実戦で試してみて、先読みは非常に有効な解法であると共に、注意点もあることが分かりました。それについては、少し整理をした上で記事にしてみたいと思います。

もう1つは、Part7の解法を「全力特急」で紹介されているやり方にしてみました。以降、この解法をHUMMER式と呼ぶことにします。HUMMER式はこれまでに開発されてきた解法の中でベストの解法だと思います。ただ、実際にやってみると細かいところで、自分なりにチューニングをしなければならない部分があります。読む範囲をどこまでにするのか、読んでる途中で正解が見つかったらどこまで読むかなど。

これについては、HUMMERさんの了解を取ったうえで、チューニングのポイントと私なりのやり方を記事にしてみたいと思います。

今日は、アビメがとどくはずなので、Part3&4、Part7の正解数が判明したら、追記で公開します。

<21:00追記>
T178.jpg
まずは、985の記念写真。

L178.jpg
Listeningは2回目の100問全問正解でした。これで、先読み無し、完全先読みの両メソッドで100問全問正解を達成したトーイッカーを名乗らせていただいてもよろしいでしょうか?(笑)リスニングで高得点を取るための最良のトレーニングは、キモチを込めた音読であると改めて確信しています。

R178.jpg
Part5で1問ミス、Part7で2問ミスでしょうか。HUMMERさんから、記事掲載の許可をいただいたのでHUMMER式の記事は後日書きたいと思います。


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第178回TOEIC公開テスト 結果

L:495 R:490 T:985
20130408v2.jpg

8ヶ月ぶりにReading、Totalが自己ベスト更新でした。
次に、自己ベスト更新したら目標達成です。
引き続き頑張ります。

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不思議の国のグプタ レビュー

公開テストの解答用紙A面に記入する、「今回のTOEICテストを受験される理由は何ですか?」という問いには、いつも近しい選択肢が無いので、答えに窮してしまいます。TOEICを始めた当初の目的は英語力(リスニング、リーディング)のスキルアップを図るのが主たる目的だったのですが、今は自分の英語力の伸張が現れにくいスコアレンジに到達してしまったからです。だから、一応、「C.英語学習プログラムの結果を測るため」にマークをしながら、心の中では受験の理由をこうつぶやいています。

「それはミステリーだから」

ここ数年のTOEICの調査研究によって、ETSの作成するTOEICの問題の先にはどうやら独特の世界が存在することが分かってきました。公開テストを受験するたびに、私もその存在に薄々は気が付いていましたが、200問という厚いベールに包まれてなかなかその全貌には近づけません。でも、ミステリアスな世界観に魅せられて、その世界の事をもっと知りたいと受験回数を重ねるようになりました。

そして、そうした仮想的な世界観だけではなく、受験会場、ナレーター、アビリティーズ・メジャード(通称アビメ)といった公開テストに関するリアルな世界でのTOEICにも謎は満ちています。さらに視点を広げていくと先読みや塗り絵、3回チャレンジ法といった解法という魅力溢れる世界が広がっています。

本書はそうした世界に初めて光をあて、これまでに明らかになった謎を余すことなく紹介してくれています。それによって更に深まる謎。まさに謎が謎を呼ぶTOEICの世界。2時間英語漬けという厳しいテストを経てもなお余裕のある一部の者のみが垣間見ていた世界を本書を通してより多くの方が味わい、TOEICをより楽しみ、TOEICが英語力の向上寄与することを願っています。

また、これまでに既にTOEICの魅力を十分に味わい尽くしてきた皆さんにも本書を強くお勧めします。私は、清涼院流水先生が本書に寄せられたあるメッセージに心を打たれ、しばらくの間放心状態になっていました。このブログを通じて知り合った皆さんがどんな事を感じられるでしょうか。いつかじっくりと語り尽くしてみたいです。

inclement weatherになりそうな4月最初の週末に
OJiM


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【TOEIC人生相談】Theyの事で悩んでいます。

Theyには2つの用法があり、1つは日本語の「彼ら」に該当する特定の第三者を示す用法と、もう1つは話者と聞き手を含まない不特定の人達(一般の人々)を示す用法だというのは知っていました。

その上で、このPart2の問題を見てみます。

Why did one of the engineers resign from the XXX project?
They wanted him to transfer.


第二話者が使っているTheyは明らかに不特定多数の人(一般の人々)ではないので、私はこのTheyを特定の第三者を示していると思ったのです。

そこで、Yutaさんの記事を読んで、このTheyは特定の組織、団体を示しているということは理解できました。LONGMANでも3番目の用法としてしっかり載ってます。

used to refer to a particular organization or group of people.

ここまでは良く分かりました。

そこで、新たな疑問が湧いてきたのは、ネイティブには第二話者がTheyと言っているのを聞いた瞬間にどのように聞こえるのかという事です。Theyが聞こえた瞬間にです。Theyがどの用法なのかは、文脈によってしか判断できないですよね。

私は上記のように3つの用法があるという知識があったにしても、Theyには特定の第三者を示す用法のイメージが強いので、第二話者がいきなり 「They」と発言すると瞬間的には「あれ?」と感じてしまいます。

もう少しリスニング力を上げて、英語的な感覚が付いてきたら「ん?」くらいになるかもしれませんが、ひっかかりは取れないような気がしています。

こんな事で悩んでいるのは私だけでしょうか?友人のOさんに相談しても、「Theyの事で悩んだってTOEICのスコアは上がらないゼイ!」と真面目に取り合ってくれません(泣)

トーイッカーの皆さんはどうお考えでしょうか?ネイティブのように聞こえるようになれるトレーニングはあるでしょうか?

どうぞ、よろしくお願いします。

【20代、会社員、優子】

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プロフィール

Author:OJiM






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