勉強法のHowとWhy

満点TOEICerたちに学ぶ、TOEICを仕事に活かせる英語力にする方法【porpor×HUMMER×清涼院流水】

いよいよ今日、開講ですね。非常に楽しみです。
トークテーマの中では、これに注目しています。

・それぞれが実践する英語学習法と、それを続ける方法

おそらく流水さんの「7つの壁」が話題の中心になるのではと予想しています。ホスト役のporporさんには、是非、本で紹介されている勉強法を深く深く突っ込んで欲しいと思います。個人的に興味があるのは、それぞれの勉強法を生み出した過程を聞いてみたいなと。

なぜその勉強法にたどり着いたのか、なぜその勉強法なのかを知ることで、その勉強法を実践する時に、どこに気をつければ良いかが分かります。また、自分のレベルや、環境が変わるにつれて、勉強法もカスタマイズをする時にも役立ちます。

本には書ききれなかった勉強法の試行錯誤の部分はきっと多くの学習者にとっても有益でしょうし、また座談会も盛り上がるのではないでしょうか。

HUMMERさんには、是非、HUMMER式について思う存分語って欲しいな、と思ったらこんな素敵な講座が既に用意されていました。こちらも必見です。

【AERA English特別コース】HUMMER式TOEIC英単語暗記術(基礎編)

【AERA English特別コース】HUMMER式TOEIC英単語暗記術(実践編)

【AERA English特別コース】HUMMER式TOEIC対策講座 ?Part 7の解き方?

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TOEIC丸秘テクニックシリーズ!!(耳ダンボ編)

公開テストの際、後方席にあたった場合など音声が聞き取りにくければ申告をすれば対処をしてもらえます。音量を上げてくれたり、空いている前方席に移動をさせてもらえます。とは言え、大勢の中で挙手をするのはなかなか勇気がいります。以前の実施スケジュールであれば音声テストの後の休憩時間に申告をすることが出来ましが、今はそれも出来ません。

そこでお勧めなテクニックが、「耳ダンボ」です。利き手、すなわちペンを持つ反対の手を耳の後ろにあてて、ダンボの耳を作るのです。ひょうきん族世代の方であれば、明石家さんまの「ナンデスカマン」と言った方が分かりやすいでしょう。

耳

これで、信じられないくらい音が大きく感じられます。また、音が反響して聞きづらい場合は音がクリアに聞こえるようになります。全リスニングパートで使えますが、Part3、4は何かと忙しいので比較的余裕のあるPart1、2がお勧めです。

このテクニックは練習は必要ありません。当日、誰にでも出来るテクニックです。必要なのは、ほんの少しの勇気です。是非、一度お試しください。

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TOEIC(R)テスト300点から990点へ、「7つの壁」を突破するブレイクスルー英語勉強法 review

あの頃の自分に本書のP.160-171を読ませてあげたら一体どんな変化が起こっていたのだろうか?

TOEIC(R)テスト300点から990点へ、「7つの壁」を突破するブレイクスルー英語勉強法TOEIC(R)テスト300点から990点へ、「7つの壁」を突破するブレイクスルー英語勉強法
(2015/01/23)
清涼院 流水

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私が最初に遭遇したのは900点の壁でした。その当時、自分のTOIECの勉強法、問題解答法に自信を持っていましたし、順調にスコアを伸ばしてきたので900を越えるのは時間の問題だと思っていました。

平日の勉強時間もかなりありましたし、テスト後の感触も悪くない。塗り絵も卒業していました。もしかすると、大ジャンプするのではないか、くらいの期待がありました。ところがスコアは900の手前で止まってピクリとも動かない。900の壁です。どうしても納得できないのは、あれだけやってもスコアが変わらないという事実。

そして、ふとしたキッカケでそれまでの勉強のやり方を大転換させ、しばらくしてからその壁をようやく越えることが出来ました。変えたのは、勉強の質。特ににリスニングの勉強の方法をガラリと変えたことで、Lのスコアがジャンプして900を超えました。

本書を読んで衝撃を受けたのは、私が900の壁をなかなか越えられなかった理由、そして越えることができた理由が論理的に、そしてズバリと書かれていたことでした。なるほど、そういうことだったのかと。そして、あの時の自分が本書を手に取ったらどうなっていただろかと。

TOEICスコアの壁は本当に不思議です。自分自身の弱点を冷静に見つめることが出来れば絶対に越えられるはず。でも現実はそう簡単ではなく、壁に阻まれる時間が長くなればなるほど弱点が見えなくなっていくような気がします。TOEIC学習に本気で取り組み、壁の前でもがいている全ての方に本書をお勧めしたいと思います。

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【RT希望】AGB総選挙2015 公約(その3)

みなさまこんにちは。この度、AGB総選挙に立候補いたしましたOJiM(オジム)と申します。

AGB総選挙とは、2月28日に行われる英語部勉強会において、英語部メンバーの中から代表でスピーチをする16人の代表を決めるための選挙です。詳細はこちらをご覧ください。

今日は最後の公約その3を発表させていただきます。

【公約(その3)】

もし私が、1位になった場合、講演の最後に重要な発表をさせていただきます。講演のテーマに関連した極めて重大な情報です。

2月28日の時点ではブログ等では公表できない極秘情報です。投票へのお礼として、そして、よりTOEIC界がより盛り上がり、TOEICをより楽しんでいただけるよう当日、会場限定で公表をさせていただこうと思います。

ただし1位になった場合のみです。それ以外の順位の場合は、一旦封印して数カ月後にブログで公表することにいたします。


私の選挙公約について、今一度整理させていただきます。

16位以内に入った場合。
【公約1】を実現します

7位以内に入った場合。
【公約1】【公約2】を実現します。

1位になった場合。
【公約1】【公約2】【公約3】を実現します。

事前の選挙予想では大混戦の様相とのことです。わずかな票差によって順位が入れ替わります。人気、実力を持ち合わせた候補者がたくさんおりますので、現時点でかなり苦戦しております。

学習仲間から、「監督は神7は入れそうだよね」と励ましていただきましたが、神7どころか当落線上のようです。また、「この選挙活動自体が、ネタなんですよね?」とツッコミを入れられていますが、違います、完全にマジでやっています。本気で当選を目指し、選挙公約の実現を果たしたいと思っております。

勉強会への参加申し込み、及び投票はいよいよ明日、1月23日(金)の正午から開始です。是非とも清き一票を、私、OJiM(オジム)にお願い致します。

何とぞよろしくお願いいたします!!!

<1月24日 追記>
昨日、中間発表がありました。
投票していただいた皆さま、ありがとうございます!
RTしていただいた方、応援記事を書いていただいた方、応援メッセージを頂いた方、感謝しています。

公約実現のためには、予断を許さない状況です。
引き続き、よろしくお願いします。

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【RT希望】AGB総選挙2015 公約(その2)

みなさまこんにちは。
この度、AGB総選挙に立候補いたしましたOJiM(オジム)と申します。

AGB総選挙とは、2月28日に行われる英語部勉強会において、英語部メンバーの中から代表でスピーチをする16人の代表を決めるための選挙です。詳細はこちらをご覧ください。

今日はを公約その2を発表させていただきます。

【公約(その2)】

もし私が、神7(上位7位以内)に入ることが出来た場合、投票していただいた方にアビメ分析とリスニングスコアアップのためのアドバイスをさせていただきます。

当日、会場で「投票したよ」とお声掛けください。アビメを持参いただければその場でアドバイスすることも可能ですし、お渡しする名刺に書かれたメールアドレスに、アビメを送っていただければアドバイスシート後日返送いたします。

アビメの基本的な分析方法については、TTT(TOEICスコアアップ指導者養成講座)で学んだ、言わばヒロ前田先生直伝のメソッドを用いています。それにオジム理論を加え、なぜ英語が聞こえないのか、どこにポイントを置いてトレーニングをすればスコアアップできるのかをアドバイスさせていただきます。



厳しい選挙戦が始まりました。本来であれば有権者の皆さまのもとにウチワを持ってお伺いすべきところでありますが、AGB公職選挙法に抵触してしまうのでブログ上での挨拶に代えさせていただいております。
うちわ2

勉強会への参加申し込み、及び投票は1月23日(金)の正午からです。是非、私に清き1票をよろしくお願いします!
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【RT希望】AGB総選挙2015 出馬表明(OJiM)

みなさまこんにちは。この度、AGB総選挙2015に立候補いたしましたOJiM(オジム)と申します。

AGB総選挙2015とは、2月28日に行われる英語部勉強会において、英語部メンバーの中から代表で講演をする16人の代表を決めるための選挙です。詳細はこちらをご覧ください。

今日は私の公約を発表させていただきます。

【私の公約】

もし私が、16位以内に入ることが出来た場合、2月28日には以下のテーマで講演をさせていただきます。

「リスニングスコアを上げるためのオジム理論(実践編)」
 - なぜ、Tさんは驚異的なスコアアップを果たしたのか?-

昨年2月の英語部勉強会では、リスニングスコアを上げるための理論と、音読を中心としたトレーニング方法を紹介させていただきました。その内容に共感された方が徐々に増え、実際に取り組まれたから嬉しいスコアアップ報告をいただくようになるまでなりました。

その中で、驚異的なスコアアップを果たされたのがTさんです。Tさんは3カ月でリスニングスコアを185点アップされました。

リスニングが大の苦手だったTさんが、どんな教材を使って何をやったのかを具体的にご紹介します。更に今回は特別に、Tさんのアビメを分析しながら、スコアアップに役立った決定的なアドバイスについて解説をします。


勉強会への参加申し込み、及び投票は1月23日(金)の正午からです。是非、私に清き1票をよろしくお願いします!

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TOEIC丸秘テクニックシリーズ!!(スクール机編)

昨日の会場はある大学の小教室、そしてスクール机でした。
机


スクール机は狭いのを除けば割と好きだったりします。両隣とはセパレートされているので完全に自分の空間を確保できますから。そして、椅子に座ると中学校時代の甘酸っぱい想い出に浸れます。

(ああ、あの当時、一緒に図書委員をやったY子さんは今頃何をやっているのかな・・・)

スミマセン、どうでもいい情報でしたね。

さて、スクール机の欠点はガタガタとして安定が悪いことです。テスト中、集中力が切れますし、周りの人に迷惑をかけていないかと心配になります。音声チェックの時に、申し出れば交換をしてくれますが、申し出るのは勇気がいるのと、たとえ交換してもらってもまたガタガタした机に当たったりします。昨日は隣に座った方が、まさにそんな事になっていました。

私は、スクール机対策にポケットティッシュを使っています。持ち物リストにポケットティッシュを入れているのもそのためです。使い方は、ティッシュを小さく折りたたんで机の脚と床の間に挟むだけです。これでガタガタは収まります。

是非、お試しください。
テスト終了後には、ティッシュを回収してくることをお忘れなく。

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第197回TOEIC公開テスト 感想

Formは4LIC3(マイナーフォーム)でした。

1:普 2: 3:普 4:普
5:難 6:普 7:普


【Part1】
難問レベルではありませんが、後半に手強い問題がありました。全問できたと思います。

【Part2】
昨年の4月と同じくらいの難度だったと思います。2問怪しいのがあります。

【Part3】
前半に新しい設問のパターンが登場していました。後半は通常通りの設問が揃っていました。これが新傾向になるのか、次回以降注目していきたいと思います。

選択肢の語数が多めでしたが、これは最近の傾向だと思います。ただし、二人の話者の関係はいつも通りのワンパターンでした。

【Part4】
オーソドックスな問題ばかりでした。色々な場面が出てきますが、基本的な話しの展開パターンは決まっているので、話の流れに乗ってリスニングが出来る人にとっては聞き取りやすいと思います。

【Part5】
後半、難しい問題が多かったです。千本ノック7から出ていた問題は、ほぼ選択肢を見ただけで正解のあたりが付けられました^^

【Part6】
文脈語彙問題に難問がありました。これは今までに無いパターンだと思います。Part6の文脈語彙問題、文法問題はずっと検証したいと思っているテーマの1つで今年中には記事で発表したいと思います。

【Part7】
比較的読みやすい英文が多かったと思います。長文の記事問題もありませんでした。ただし、パラフレーズの問題は難易度が高かったですね。パラフレーズには基本原理があるので、検証をした上で記事にしたいと思います。

【その他】
Part2が難しく感じるのは、

- 音が聞き取りにくい
- 英文が難しい
- 間接応答が難しい

のいずれか、またはその組み合わせですが、今回は豪男と英女の発音が聞き取り難かったのが原因だと思います。なので難易の印象は個人差があったのではないでしょうか。

私は、このように発音の難度を上げることで、リスニングパート全体の難度を調整した方がいいと思います。ネイティブが普通に話す英語により近づけることで、TOEICテストがより実用的なテストになればいいなと。

と、これまでの当ブログにはなかった優等生的なことを、たまには書いてみたくなりました(笑)

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第197回TOEIC公開テスト 当日

今回の会場は準ホームの大学。大教室にあたりにくいので、好きな会場です。大教室だと、3人掛け、4人掛けの真ん中の席になったりすると、窮屈で落ち着きません。

理想的なのは、小教室の中盤で、自分の左側が通路になって席です。右側の机の上が自分のスペースになるので、腕を乗せてゆったりと解答できるんですね。予備の筆記用具や時計が右側にあったほうが落ち着けるような気がします。

TOEICはメンタル面が大きく作用するテストです。ストレスなくリラックスできる環境で受験できるのが理想ですが、会場、席は自分では選べません。自分で出来るのは、遅刻をしないこと、忘れ物をしないことです。

私は以前、筆記用具を忘れたことがあります。持ち物確認をしてあったのですが、出かける直前にメモをしてそのまま筆記用具を家に忘れてしまったのです。それ以来、筆記用具は2セット持っていくようにしています。

腕時計を2セット持つのも、電池切れに備えてです。テスト当日に電池切れをする確率は限りなくゼロですが、ゼロではありません。万が一テスト中に切れたとしても大丈夫、むしろそんな事が起こったら予備の時計が役立ってラッキー!と心の余裕が生まれます。

本日受験される皆さま、共に頑張りましょう!

【持ち物】

□ 受験票
□ 運転免許証
□ 筆記用具(2セット)
□ 腕時計(2個)
□ 電子辞書
□ イヤフォン
□ 千本ノック7
□ 金フレ
□ TOEICノート
□ バナナ
□ チョコレート
□ お茶
□ 目薬
□ 強強打破
□ ティッシュ
□ 折れない心

<追記>
今回は、マスクを持参することをお勧めします。
会場にはflu virusがたくさんいそうです。

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OJiM式HUMMER式(その2)

今回はダブルパッセージで、正解の根拠が含まれている箇所の予測の仕方を紹介します。公式問題集Vol.5をお持ちの方は、のサンプル問題(p.30)をご覧ください。

(上の文書:手紙)
********************************************************

***************************************************************************

*****************************************************************************************************value***************

(下の文書:職務経歴書)
**************
**************
********

設問1
設問2:手紙の第3段落3行目のvalueに最も近い意味の語は?
設問3
設問4
設問5

【予測】
設問1:上の文書の第1、または第2パラグラフ
設問2:上の文書の第3パラグラフにある(これは確実)
設問3:下の文書にある
設問4:下の文書、またはクロスリファレンス
設問5:クロスリファレンス

【結果】
設問1:上の文書の第1、または第2パラグラフ
設問2:上の文書の第3パラグラフ
設問3:下の文書
設問4:クロスリファレンス
設問5:クロスリファレンス

【予測の仕方】
DPの設問1の根拠はほとんどの場合、上の文書に含まれています。例外的に下の文書の先頭部分に現れる場合があります。ただ、その場合には上の文書が、箇条書きや、表形式などの場合に限られます。本問では、上の文書が手紙なので、上の文書に含まれていると断定してもいいでしょう。

そして、上の文書の第1、2パラグラフに含まれていると推測できるのは、設問2で「手紙の第3段落3行目のvalue」と書かれているからです。設問1の正解の根拠が、「手紙の第3段落3行目のvalue」の先に現れることはありません。よって、設問1の正解の根拠は、上の文書の第1、2パラグラフに含まれる事は確実です。

設問3の正解の根拠が、上の文書のvalueの後に現れる可能性はゼロではないですが語数が少ないので、下の文書にあると予測できます。

ここまでは、比較的容易に予測が可能で、結果もその通りになっていました。予測が難しいのは、設問4です。下の文書の中だけに根拠が書かれているのか、あるいは上下の文書の情報を照らし合わせて正解が確定できるクロスリファレンスのどちらかになるはずですが、設問を読んだだけでは分かりません。

そして、設問5はクロスリファレンスだと予測が出来ます。

【補足】
上記はあくまでも、文書の形(手紙、広告、パラグラフ数など)と設問だけで予測をしています。これが出来るだけでも、かなり全体の見通しが良くなり、正解の根拠を見つけすくなります。予想通りに正解が見つかる喜びは、HUMMER式の醍醐味でもあります。

また、本文を読み進めていくうちに、文書の意図や展開が分かってくると、

「次のパラグラフに正解の根拠が書かれていそうだな」

という予測も無意識のうちにできるようになります。それが出来るようになると、集中して読みところ、流せるところ、のように強弱が付けられるので、読むスピード、精度の両方が上がります。これはPart7における読解力を上げる重要なスキルです。

【注意事項】
この技術を明日の公開テストで、いきなり使うのは避けた方が良いと思います。慣れないと、気になって集中力が下がる恐れがあります。模試で、十分に慣れてから実戦で使うのをお奨めします。

OJiM式HUMMER式(その1)

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Happy new year !!

おじみ> A happy new year!
オジム> 不定冠詞のaはいらないぞー

み> えええっーーー
ム> A good morningとは言わないよね

み> 中学校からずっと、言ってましたorz
ム> ところで、今年の目標は?

み> もちろんTOEIC600点です。
ム> なんかやろうと思ってることあるの?

み> ボキャビルです。今日から毎日、金フレやることに決めました!
ム> 金フレはいいね、でも、3日で挫折するいつものパターンだよね

み> ひどーい、でも、毎年そうかも・・
ム> お正月という非日常で始めた事って日常生活が始まると続かないもんだよ

み> でも、今年こそ変わらなきゃって思ってるんです
ム> 日常生活のリズムに金フレを組み込まないとね、寝る前の5分とか

み> オジムさんは何やってるんですか?
ム> 「LONGMAN ワードワイズ」っていう英英辞典を毎日読んでる

み> それって、初級者向けの英英辞典ですよね?
ム> そこがいいんだよ。スイスイ読めて、そして自分の弱点がボロボロと見つかる

み> TOEICにも役立ちますか?
ム> メチャメチャ役立つよ。テストに出そうな言い換え表現がザクザク出てくる。読み始めると止まらなくなる、ミステリーの徹夜本みたいだよ

み> ふむふむ
ム> そして基本語だけで自分の頭の辞書を再構築することでアウトプットにも効くから

み> よく分からないし・・
ム> 今度会った時に詳しく話すね

み> 今年もよろしく
ム> こちらこそよろしく!

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プロフィール

OJiM

Author:OJiM








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