TOEIC丸秘テクニックシリーズ!!(耳ダンボ編)

公開テストの際、後方席にあたった場合など音声が聞き取りにくければ申告をすれば対処をしてもらえます。音量を上げてくれたり、空いている前方席に移動をさせてもらえます。とは言え、大勢の中で挙手をするのはなかなか勇気がいります。以前の実施スケジュールであれば音声テストの後の休憩時間に申告をすることが出来ましが、今はそれも出来ません。

そこでお勧めなテクニックが、「耳ダンボ」です。利き手、すなわちペンを持つ反対の手を耳の後ろにあてて、ダンボの耳を作るのです。ひょうきん族世代の方であれば、明石家さんまの「ナンデスカマン」と言った方が分かりやすいでしょう。

耳

これで、信じられないくらい音が大きく感じられます。また、音が反響して聞きづらい場合は音がクリアに聞こえるようになります。全リスニングパートで使えますが、Part3、4は何かと忙しいので比較的余裕のあるPart1、2がお勧めです。

このテクニックは練習は必要ありません。当日、誰にでも出来るテクニックです。必要なのは、ほんの少しの勇気です。是非、一度お試しください。

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試してみました!

OJiMさん

自宅で試してみました。
簡単だけどすごく効果ありました!

両耳ダンボするとよりクリアーに聞こえます(笑

次回3月テストでやってみます。
みんな自分のことで一生懸命だから
たぶん誰も見てないと思います(笑


Re: 試してみました!

みゅうみゅうさん、

> 自宅で試してみました。
> 簡単だけどすごく効果ありました!

でしょ、でしょ^^
みゅうみゅうさんを、MDB(みみ、だん、ぼ)メンバーとして認定させていただきます。

> 両耳ダンボするとよりクリアーに聞こえます(笑

マークできなくなりますけどね(笑)

> みんな自分のことで一生懸命だから
> たぶん誰も見てないと思います(笑

確かに、顔を上げて聞いている人はいませんね^^;
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